ヘンミモリ個展「表層/発生」 2018/1/21(日)-1/28(日)


蜜蝋を使用したミクストメディア作品の展示会。
大久保ART SPACE BAR BUENAにて、
1月21日(日)~1月28日(日)まで。
19:00~24:00まで(※月曜日はお休みになります)

昨年度の「メタモルフォシスと飽和」に引き続ぎ、蜜蝋をメインに使用した絵画作品の展示になります。


2018年1月21日(日)【オープニングイベント】※1d+1,500

19:30~
【トークイベント】

ヘンミモリ×片岡フグリ×イシヅカユウ

「片岡フグリ」

1990年4月6日生まれ、兵庫県西脇市出身。歌手、エレファントノイズカシマシ、マ・マー、otopoyecisなどの活動と共に、レーベルPHETISH/TOKYOを主宰。同レーベルのデザイナー、アートディレクターを務めるなど、その活動は多岐にわたる。

 

「イシヅカ ユウ」

東京ファッションウィークをはじめ、ショーやスチールなどを中心にモデルとして活動中。最近はモデルを軸にしながらも出演した映画の上映会でパフォーマンスを行うなど、活動の幅を広げている。

 

20:45~
【パフォーマンス】

ヘンミモリ×エレファントノイズカシマシ×イシヅカユウ

「エレファントノイズカシマシ」

エレファントノイズカシマシは、音と音楽の究極に美しい輝きを追求する、東京新世代音楽集団。2012年結成。

2017年、ファーストアルバム『DISCOVERY』を発表し、クラブ、ライブハウス、野外とあらゆる空間での活発なライブ活動を続けている。

現在は、レーベル『PHETISH/TOKYO』代表、そして歌手でもある片岡フグリ。
現代美術家の小林ムーク。
莫大な量の作品を発表し続ける音楽家、剤電。
鉄骨を基点としたオリジナル楽器を操る、岡本ノイズ広場。
金星のスカムR&Bゴリラ『KING KONG JAPAN』としても活動する、小松成彰。
みんなの愛されモテノイズ、ギタリストのΣ(シグマ)。
の6名で活動を展開している。

東京、頂点、エレファントノイズカシマシ。

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