「日々の余剰 #2」 2015年7月19日(日) 

「日々の余剰 #2」

2015年7月19日(日)
19:00〜
チャージ:1000円+1d

出演

關伊佐央
松浦湊
山田マミ(after the greenroom)
chie(チェロ弾き語り)


關伊佐央
1
気ままな音楽家。昨今は古今東西のカバーをお客さんからのオーダーで歌い続ける”ヒューマンジュークボクサー”をほぼ月一ペースで敢行中。

松浦湊
2
東京都足立区出身。埼玉県川口市育ち。2月14日生まれA型。カフェ、バー、ライブハウスでアコースティックギターを弾きながら自作の歌を歌っている。 好きな食べ物は卵、茄子、豆類。2012年に3曲入りCD「松浦湊その1」発売。 現在は新しいCDを制作するために、練習を重ねつつライブをおこなっている。 松浦湊の他、ひとり宅録ユニット「ぱぴぷぺ松浦」がある。ファーストCDの「ふきでもの」が発売を控えている。赤羽~上野の間でよくお酒を飲んでいる。 ビール、焼酎、レモンサワー、お茶割などが好き。なんでも好き。白湯も好き。

山田マミ 1986.6.3 A型
3

中性的で包容力のある歌声が持ち味、千葉県成田市出身のシンガーソングライター。 東京都江戸川区在住。 幼少から地元の合唱団で歌をはじめ、民謡、わらべうた、ミュージカル、宗教音楽、ゴスペルなどを歌う。 中学校から吹奏楽部でパーカッション、高校からギターを始める。 同級生とともにコピーバンドを組み、卒業後もバンド活動を続ける。 2006年に高校同級生らと3ピースロックバンドafter the greenroomを結成。 作詞作曲、gt.voとして、全国的にライブ活動を行う。 今までに触れてきたさまざまなジャンルの音楽を経て、独特な音楽性をアコギと歌で表現している。 小岩bushbashにて、やまみ企画”大人になっても”を定期的に主催。 2014年4月に、初の弾き語り音源”1”を発売。 2014年12月に、弾き語り音源”2”を発売。

Chie

4
幼少からエレクトーン、フルートを始め、1994年チェロに出会う。故・井上頼豊氏に師事。 ヨガ修行でインドを訪れた際にマンドリンを弾き始め、その後ヨーロッパに渡り、特にスペインやポルトガルで音楽表現や生き方の影響を受ける。帰国後、チェロで様々なバンドに参加。アフリカン、民謡、ハワイアン、レゲエ等、チェロの可能性を模索しつつ、日本人としての表現、木のように根ざした音作りを目指す。 鳥と共に歌い始め、2012年冬よりソロ活動を開始。チェロ弾き語りという未知の世界に描くように音を繰り広げ、独自の世界観で物語る。2014年秋にソロアルバム「mani」をリリース。

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